2026年05月13日
石垣島
沖縄本島から遥か南、約430km、離島観光の拠点です。



スキューバダイビングは魅力あるスポーツですが、危険を伴います。
初心者は、事前にプールで練習してから潜ります。
石垣島より
スキューバダイビングの便りが届きました。

遥か昔、潜った海は変わっていませんでした!
2026年05月12日
セイフテイードライブ
島内では、都会と違い、一部を除いて交通量が少ない。
結果として、マナーが悪くなります。
スピード違反、信号無視、停止違反等あまり気にしていません。
若い女性が、片手で煙草を吸いながら、山道を疾走する。
結果として、事故も多種多様。
困るのが、貰い事故。しかし、ゼロ百とはなりません。
単なる安全運転ではなく、デイフエンデイングドライブが必要です。
私はそれで金星章をいただきました。
2026年05月11日
カウントダウン
叙勲の拝謁が近づいてきました。
この間、多くの方々からお祝いの言葉をいただきました。
重ねてお礼申し上げます。
上京はいつもある意味煩わしいですが、責務としての行為でもあります。
色んな意見がありますが、東京が世界の中でも有数の位置にあることも事実です。
日本人として誇ると共に、その位置に安住せず、前進を続けなければなりません。
今が在るのは過去があるからです。
そして未来が来るのは、今があるからです。
奢ることなく、謙虚に、今を生きなければなりません。
2026年05月10日
勲章勲記
正式に総務大臣から連絡が有りました。旭日中綬章。
5月19日㈫ 正午:伝達式 15時30分:拝謁(皇居)
多くの方々から祝辞等をいただいています。
誘致企業第一号の東洋合成工業㈱木村社長様。地元町内会の大竹会長様。津名高OBの南あわじ市在住川崎様。最後の政策秘書の伊郷君明石さん。そして二百を超える祝電等。
衷心よりお礼申し上げます。


これからは、先人の名言を大事に生きていきます。
1 偉い人より、賢い人に。
2 如何なる時も「義」を貫く姿。
3 自分の言葉に嘘はつかない。等等。
2026年05月09日
顕彰写真
市役所一号館に飾られました。

県などでは、知事の胸像が飾られていますが、淡路市はまず、各事務所に歴史と顕彰を市民
(町民)が確認出来るように飾りました。
地域の方が事務所を訪れた時、時を代表する方を見て、地域の歴史を感じてもらい、明日の糧の参考にするためでした。
公共に対する、一つの評価です。
そして本庁には、集約して飾り、市民の一体感の醸成を図りました。
現場行政の責務です。
私の背中を押してくれた、旧町最後の町長さん達のその一角に、私も並ばせていただきました。
有難うございました。
2026年05月08日
顕彰写真
一号館に飾られました。
事由は、ブログ本文かFacebookをご参照下さい。

高市支持グループ
発足の情報が流れました。
自民党にも新しい流れが出て来たようです。
何と言っても、国会は、国民を守る事が最優先。
期待したいです。
公共が優先されない政治は最後は滅びます。
そうならない、本来の滅私奉公も期待したいです。
しかし、最近の事象ではそうではないものが散見されます。
胸に手を当て、静かに自分を振り返ることも大事です。
そして好事魔多しの故事に倣い、好調な時こそ慎重に物事を進めたいものです。
2026年05月07日
沖縄県名護市辺野古沖事故
かつて沖縄県財政課を訪問した時、予算要求を英語でしている資料を見せてもらった事が有ります。
その時分は、もうパスポートは不要でしたが、沖縄の歴史を垣間見ました。
辺野古事件は、相対的に、関係している方々の非を批判されていますが、中には、擁護されている方も居られます。
その根幹に有るのが、「民主主義下において、権力を制限する権利」
そして、それとこれとは違う。被害にあった子供たちの権利は誰が守るのか、と指摘する声も有ります。
ただ言える事は、例によって、この事件を、逆利用しようとする方々が居る事です。
抗議団体と称する中に、高齢の方が居られるとしたら、自然な心で、反日本になっておられる。
そのことを、自分たちの活動に利用しようとする嫌味な心が透けて見える。
太平洋戦争の時、本土の盾になった?ならされた?無念の沖縄の苦衷を私達は忘れてはならない。
日本の大型連休が終わりました。
淡路島の北、本四道路下りサービスエリアに、スタバとミスドが並んで繁盛しています。
平和日本の空、青く澄んだ空を眺めていて、ふと沖縄の海と空を思い出しました。

2026年05月06日
連休最終日
5月6日水曜日振替休日。
本四道路、国道、県道、の順で、込み始め、街中の市道にまで、連休中は。車、人で混雑していました。
今のところ、大きな事故等は、報道されていません。幸いです。
端午の節句の素晴らしいお飾りの写メが送られてきました。

我が家には男の子が居ませんので有りません。
お雛様は寄付しました。その代わり、淡路黒松の盆栽をいただきました。
2026年05月05日
子供の日
本四道路は、全国放送でも発信される、渋滞予測。
活性化と言うのは、少し違います。
個人的には、4月29日の報道以降、色々と対応に忙しくしています。
これからの主な日程等。
1 継続中の断捨離
2 祝電等の整理
3 5月19日 皇居拝謁の準備等
4 感謝の会 8月30日の準備等
キーワードは体調管理です。
2026年05月04日
みどりの日
自然に感謝し豊かな心を育む日。
この日の、神戸新聞朝刊に、叙勲の記事が出ました。

神戸新聞内田記者の記事ですが、市長退任の時と同様、良い記事を書いていただきました。
有難うございました。
五町合併の荒波に耐えた職員の方々を代表しての叙勲。
感謝とお礼に尽きます。
走り続けた20年。
これからは、謦咳となれるよう、努めてまいります。
2026年05月03日
憲法記念日
国民の祝日。
本来ならば、国旗掲揚するのですが、今年は、雨が降る前に掲揚しました。

最近の天気予報はよく当たります。小雨が降り、風が出てきました。
昨日は震度3!
玄関に、鍾馗様を飾りました。
鬨の前 風鈴鳴りて 夏が来る 康
2026年05月02日
防犯センサーカメラ
門下市塾に復活整備しました。
何かの役に立つような事が有れば、困るのですが、備えです。

前回も、何回か活用することが有りました。
ピンからキリまでの性能が有り、大きく言えば、1、24時間監視。210日間録画。3室内から監視。等それ以外にも各種性能が有ります。
我が家のは、中くらいか?
これで、淡路百年黒松は一安心です!
2026年05月01日
昭和100年に思う
「全国を歩き、国民を慰め、励まし、復興の勇気を与えることが自分の責任」
と、全国巡幸を昭和天皇が始められたのは、1946年昭和21年2月19日。
そして、24日、私が志筑で生を受けています。
天皇が淡路島に来られ、元の津名高校のグランドに立たれた時、後ろに私の生家が映っています。
今の、門下市塾。
敗戦国のトップは、GHQの思惑とはならず、各地で歓迎を受けたと聞いています。
天皇と国民は奇妙な信頼関係で結ばれていたのです。
先日、二元代表制について質問を受けました。
私の答えは。
執行部と議会、首長と議長、お互いが対峙する形で、二輪となって市民を守る。
前者は提案権、後者は議決権。揃わないと前に進めない。
唯一、専権事項と言うものが有ります。「他から干渉されず、行使できる権限、事項」ですが、
執行部の人事権、これだけが専権事項として扱われます。
天皇と国民は大げさにしても、提案権と議決権、お互いが尊重し協力し合うことが大事です。
(参考:故貝原俊民知事・「住民と議会と首長」)