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2026年07月31日
THE NORTH FACE
毎朝のトレーニング。
歩行と筋トレなどにプレゼントされた、THE NORTH FACE。
すこぶる快適で、帽子の鍔も横一線。

門下市塾坪庭と愛車の前で。
酷暑と言われるこの夏も、明日から8月。
この時期の地球に巡り合った運命。大事にしたいものです。
それにしても、国政の品の無さはどうしたものか?
国民目線と言いながら、揚げ足取り、嫉妬から来る批判等々、他山の石としなければなりません。
2026年07月30日
北淡路土地改良区
要望活動。
近畿農政局淀川水系土地改良調査管理事務所。
近畿農政局農村振興部。
内容概要。
予算確保。
1 近代農業経営に適した施設整備。
2 突発事故等への対応。
3 更なる発展への支援。
近畿農政局から要望等への指導を受け、土地改良区としても適切な活動の推進を表明しました。
しかし京都は暑かった。
2026年07月29日
無名抄
宮沢賢治や中原中也の詩は、多くの方の記憶に有ります。
しかし、無名の、名もなき詩人の詩は、ほぼ忘れ去られます。
いけない事では有りません。ある意味当然の事なのでしょう。
私の場合、先輩の「八月になると」と、同輩の「紙飛行機」が記憶に残っています。
理由は、その題名の一行だけで詩になるからです。
それらの事を知る方々は、ほぼ去りました。
さて、「この人有望」と言われてほぼ半世紀。
責務として、この現状をどう打破しなければならないのか?
酷暑といわれる夏、冷房に頼らず、大和魂だけではどうにもならないと思ってはいますが?
2026年07月28日
WELCOME BACK
出所祝い「男の背中」

まるでロックスターの引退式のようでしたね!と言われました。
公務員生活、凡そ60年。
人は置かれた場所で生き、そして消えて行きます。
限られた生をどう活かすか。
それぞれの心に有ります。
2026年07月27日
安青錦
優勝おめでとうございます。

母国を離れ、厳しい環境の大相撲の世界に耐える精神力。
ある意味、大和魂に通ずるものがあります。
2026年07月25日
感謝の集いの意味
まず、20年、お世話になった感謝です。
5人の町長さん方等からの依頼を受け、帰郷。行政のケジメを付ける事が出来ました。
何よりも、5町の維持の為に、共に耐えてくれた職員等への感謝。
それを支援してくれた多くの方々への感謝。
そして、協力と犠牲を払ってくれた家族への感謝。
言葉には尽くせません。
共に歩んでくれた多くの先輩、後輩、そして友人達。
物故した方々は多く、誰にも見せない泪を捧げます!

感謝の集い
準備推進中です。
多くの方々にお世話になっています。有難うございます。
本旨はブログ本文をご覧下さい。

2026年07月23日
ヌートリア
淡路島に特定外来生物が到来。
ネズミの仲間で南米原産。泳ぐのは得意ですが、もともと淡水生、川や沼地に生息するので、海を渡るのは珍しいそうです。
小豆島では既に、本土から渡ってきたとおもわれるヌートリアの農産物への被害が出ているようです。
淡路島には生息していないと言われています。
しかし、「イノブタ」の例にもあるように、少しの油断が、禍根を残すことに繋がります。
丁寧な対応が求められます。
報道に、数年前の洲本市、そして昨日の南あわじ市の近隣住民の殺人事件が有りました。
いづれも、日ごろから懸念されていたとか?
この暑さが原因の一因かも知れません。
鯨漂着、ヌートリア上陸、そして次は?。
2026年07月22日
茅の輪くぐり
淡路市志筑八幡神社境内

「夏越祓」
参拝者は、本殿に参拝する前、左、右、左と方向を変えて輪を3回くぐる。
今年前半の穢れを落とし、年末までの無病息災を祈ります。
7月21日最終日です。
2026年07月21日
月下美人
夜に咲き始め、翌朝には萎んでしまうところから、「儚い美」と言われています。

それはそうと、報道に見出しが躍ってました。
「兵庫県破綻目前転落恐れ」 「地方債不適切処理が拍車」 「投資削減策インフラ支障の声」
等等。
原因は、収入に対する借金返済額の割合を示す実質公債費比率が、国の許可が必要となる起債許可団体になるからです。
見出しだけ見れば大変な事が起きているようですが民間とは違い、公共団体は消える事はありません。
淡路市がいい例です。
破綻していた財政を、給与のカット等で乗り越え、今に繋がっています。
現場行政は、身の丈にあった執行をすることによって成り立っています。
そうすれば、何ら懸念する事は有りません。
マスコミ報道等、間違ってはいませんが、正確かと言えば疑問です。
「人は一人で生まれてきて、一人で死んでいく」と言われますが、間違いでは有りませんが、正確ではないのと同じです。
受け継がれてきた生が、無から生まれ、多くの人類などと遭遇し、お世話になって、無に消える。
人生は凡そ百年ほどの期間、置かれた場所で生きていく。
まさに宇宙から見れば月下美人。瞬間です。
大事に生きたいものです。
2026年07月19日
関西大学校友会淡路支部
淡浪会。
第18回総会が、洲本市文化体育館で開催され、参加しました。

参加者は、淡路市5名、洲本市13名、南あわじ市9名来賓を含めて40名ほどでした。
余興は、阿波踊りの実演。参加者全員で踊りました。
20年前、帰郷するにあたり、淡路島のOB会復活を依頼され、淡路市役所の職域から始め、引き継がれて
今になっています。
良かったです。
最期の歌の閉めは、逍遥歌。
ーーー千里が丘の春雨に 我等二八の夢に酔う
2026年07月16日
門下市塾
20年ほど前の地鎮祭の写真が出てきました。

今も壮健で活躍されている方。物故された方。懐かしい顔が見えます。
前の家は、阪神淡路大震災で住めなくなっていました。
家の再建にあたって、お願いしたのは、井戸の復活と、地上げ。
どちらも災害絡みの経験からでした。
飲み水の確保と水害からの回避。
昭和43年大雨により、志筑も水害に見舞われました。
大学の友人たちが駆け付けてくれ、復旧しましたが、大変でした。
今は、井戸は自由に使えますし、少々の雨では浸かりません。
令和の大地震、いつかは来るでしょうが、その時の対策が急がれます。
2026年07月15日
皇室典範
改正案が国会で審議されています。
テレビ中継を見ましたが、如何なものか。
国民の民意と言いながら、質問する内容に全くそれが、反映されていない。
慎重審議と言うが、ではこれまで何をしてきたのか?
しかも、国民に分かりやすくする姿勢も、感じられません。
報道で、中道落選の議員が熱心に意見交換をしたり、れいわの代表が今頃、辞任、政界引退を表明したりするのを見るにつけ、奇妙な違和感を感じます。
今年の夏、異常な暑さと警鐘を鳴らされていますが、弱者にとって厳しい事です。
今こそ、政治が力を発揮しなければならない時なのですが?
何れにしろ、皇室は日本の文化。
それを守るのは国民の責務。
熱いトタン屋根の猫にならないように、しなければなりません。
2026年07月14日
青春時代
誰しも一度は有ります。

時代は違えど、夫々に存在意義が有り、夫々がリスペクトして生きてきました。
若いと言うことを理由に、自分の立ち位置を誤解したり、あるいはそれを意味不明に利用したりする
傾向が今、流行っていますが、単純な勘違いです。
今の国会にもその傾向が見えます。
国民、国民と言いながら、結局は自分たちの事の為の言論。
怪しげな週刊誌ネタを利用して国会の場で喚き続ける輩。
自分の後輩を指導しなければならい者が、挙げ足を取る様子。
マスコミも同様です。つまるところは、お金。
いつからこんな傾向が強まって来たのか?残念です。
2026年07月10日
花便り
散る花 咲く花 人生いろいろございます
「人生いろいろ」島倉千代子
撫子

花言葉・純愛等
カサブランカ

花言葉・純愛等
元至誠館の花言葉
咲いて散るのが桜なら 散って咲くのが人の華。
燃えて散るのが花、夢で咲くのがラスト侍。一人咲き。
2026年07月08日
土地改良事業
兵庫県土地改良事業団体連合会淡路支部の第61回総会が、津名ハイツで開催されました。
会員は、18団体29名。
議事は、7年度決算、8年度事業計画、予算と役員改選等。
新支部長に選任されました。任期は3年。2030年令和11年7月まで。

北淡路土地改良区の事業が活性化している現状で、島全体の推進が課題です。
2026年07月07日
虹
早朝、トレーニングの最中、久しぶりに虹を見ました。
瞬く間に虹は消えましたが、静かな佇まいの街区の向こう、自然の営みの永遠さを感じました。

帰宅すると、友人が米を持って来てくれました。
これで当分過ごせます。
2026年07月05日
感謝の集い
ご案内(予定)
「新生淡路市20年の奇跡」感謝の集い
・8月30日(日)
・受付 11時~
・開宴 12時~
・場所 グランドニッコー淡路
・共催 門友会 淡路市を考える会 元至誠館行動隊

書は中国少林寺の友から。
2026年07月04日
いつか来る道
自力で頑張らなければならない季節が来たようです。

筋肉増強剤。
かつて一団を率いた仲間から届いた便りは、もう無理だ。
守ってくれていた、空手、剣道、ボクシングの達人達はもう居ない。
外人部隊に行った精鋭は便りすら無くなった。
日本を守る自衛隊、警察で頑張っていた仲間は引退した。
五稜郭は遠い。
今一度、舞ってみようか?8月30日!
2026年07月03日
唄を忘れたカナリア
志筑のタイヨー珈琲。
凡そ十数年前になりますか、まだお店が埋め立て地にあったころ、神戸からジャズピアニストを招聘したり、
淡路市グリースターズの一員として舞台で歌わしてもらったりしていました。
遠い灯が霞んでいました。
閉店間際、自撮りの一枚。

雨の淡路市 夜霧の志筑
今もこの眼に 優しく浮かぶ
君はどうして 居るだろうかー
ああああ タイヨウの灯よいつまでも~ まっさんお元気で!
2026年07月02日
文月
今年も後、半分になりました。
偶然かも分かりませんが、物事、何か続き始めると連動します。
結果として皆さんに不義理となり申し訳ないです。
日程が重なり行けなくなった主なもの。
・神戸写真展 ・県友会 ・土木昭和の会 ・農林水産部OB会 ・教育事務所同友会 等々
令和8年後半も、続くのではないかと心配しています。
特に、県庁淡路会は思い入れの有る会ですが、どうも日程の関係で参加は無理なようです。
重ねて不義理を陳謝致します。