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2026年07月14日
青春時代
誰しも一度は有ります。

時代は違えど、夫々に存在意義が有り、夫々がリスペクトして生きてきました。
若いと言うことを理由に、自分の立ち位置を誤解したり、あるいはそれを意味不明に利用したりする
傾向が今、流行っていますが、単純な勘違いです。
今の国会にもその傾向が見えます。
国民、国民と言いながら、結局は自分たちの事の為の言論。
怪しげな週刊誌ネタを利用して国会の場で喚き続ける輩。
自分の後輩を指導しなければならい者が、挙げ足を取る様子。
マスコミも同様です。つまるところは、お金。
いつからこんな傾向が強まって来たのか?残念です。